米国産牛から禁止の「ひき肉」見つかる(産経新聞)とはね・・・
諦めることを諦めろ。
ぷりぷりしたハマグリは焼くも良し、煮るも良し、生も美味しい。でも肉厚なあわびを食べるのが最高の贅沢だと思う。
ネットのニュースなど見ながら暇つぶしをしていたら、米国産牛から禁止の「ひき肉」見つかる(産経新聞)とかそんな話が目に飛び込んできました。何実に読まずにはいられないんですよね。
米国産牛から禁止の「ひき肉」見つかる(産経新聞)厚生労働省と農林水産省は8日、米カンザス州の食肉工場から輸入された冷凍牛肉の中に、輸入を禁じているひき肉が混入していたと発表した。同工場から出荷された製品の輸入手続きを停止した。両省によると、問題の牛肉は米カーギル社ドッジシティ工場から出荷され、ジャパンフード(東京都港区)が7月24日に輸入した298箱(3.8トン)のうち、肩ロースが入った1箱から衛生証明書に記載のないひき肉の袋(4.5キロ)が見つかった。同工場の牛肉に衛生証明書以外の部位が入っていたのは今回で3回目となる
。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080808-00000972-san-soci
こういった話題が多くなってきたということは、世の中が変化している証拠と言えるかも?米国産牛から禁止の「ひき肉」見つかる(産経新聞)のニュースには気をつけておいたほうが良いかもしれませんね。
それでは、ちょっと面倒くさいけど、次の用事に取りかかろうかな。自分に気合いを入れないと、なかなか体が動かないんだけどさ。
「ほんと〜?」と思うところがなきにしもあらずだけど、米国産牛から禁止の「ひき肉」見つかる(産経新聞)の話とか、ニュースってそんなものかもしれませんね。いや、ただ、それだけです。
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